本質のビジネスseo術特典レビュー『20億の売上を叩き出した検索エンジン上位表示手法&成約率最大化テクニック』

http://twitter-king.t8app.com/lp-info

だいぶ前(1年以上前)に購入しててレビュー書いてなかったのですが、一応書いておくか、という感じです。 いや、あまり期待しないで購入したのですが、思ったよりよかったです。

本質のビジネスSEO術

本質のビジネスSEO術

というか、わりとうちとリサーチのやり方と一緒でしたかね。

ネットビジネス大百科のSEO版!?

戸田丈勝さんの雰囲気がネットビジネス大百科の木坂さんに似ていました、なんとなく。

  • メルマガ版が「ネットビジネス大百科」
  • SEO版が「本質のビジネスseo術」

ですかね。物販アフィリエイターはいうまでもなく、こちらの方がよいでしょう。 「ネットビジネス大百科」はコピーライティングで共感できない部分もありますしね。 共通点は事前のリサーチを大事にしていることです。

「本質のビジネスseo術」のレビュー

SEOというより、どのような工程を経て商品理解を高めていくことが大事か、ということですかね。 私も1箇所、この教材を参考にしてサイト制作のフローを変えたところもあります。

リサーチだけではなく、SEOも最低限必要な部分はフォローしてくれています。 わりと本質で外してはいないと思います。

あと、わりと賢めな人のようで、余計なことは喋らないため、音声1つ1つの内容の密度は高いと思います。

「本質のビジネスseo術」の激辛レビュー

ここらで少し激辛レビューをしてみましょう。ちなみに、タイトルにある

20億の売上を叩き出した検索エンジン上位表示手法&成約率最大化テクニック

について少しだけ、突っ込んでおくと、20億なんかにつられちゃいけませんね! 市場規模が大きいジャンルや法人と組んで、それなりの投資をすればでるだけなので、 すごくもなんもないことを補足しておきましょう( ̄∇ ̄)

マネーにつられてしまう人や情報弱者とならないように軽く補足させてもしました。 大企業なんかは100億のプロジェクトも珍しくありませんからね。

仕組みづくりで管理するスタッフの数は変わりますけど、 100万も1000万も20億も、本質は変わりませんよ。 個人でやる場合、スタートが小さいだけですね。

ただ、それなりにビジネスをこなしているようで、中身はよかったですよ。 経験値が大事ですかね。共演者との音声もポイントを外してなく、わりと大人の二人という感じです。 ブラックな話は基本的にありません。

まあ、価格も他の情報商材と比較すれば、それほど高くないため、一応特典をつけますよ。 賢威というSEO教材よりいいんじゃあないですかね。個人的に賢威はテンプレートがいらないかな いや、賢威の方が高いし、テンプレートなんかバラって買えばいいんじゃないの、ってことです( ̄∇ ̄)

ちなみに、ほかの教材(本質のコピーライティング大全/本質のビジネス構築フロー・マーケティングと企画立案・価値の作り方とシナリオ構築)は購入していません。 なのでわかりません。

本質のビジネスSEO術

SEOの情報商材の中では、これが一番まともっぽく情報商材の中では、コスパもいいかもしれません。SEOの情報商材を購入するのは、これで最後にしておきましょう。あとはSEOの基本がわからない人は、良書でも1冊購入しておけば十分でしょう。

特典

特典は詳しくはこちらをみてくださいね。

最良の選択 すべて独自特典  -特別タイアップ-

物販アフィリエイターは、すでに多くの人が入会していると思いますが、下記のバナーにあるアフィリエイトフレンズを一緒にもらっておきましょう。

庶民は高額な情報商材なんて何もいりませんよ!!
http://regular.affiliate-friends.co.jp/main/ Instagram Follow Adder
かつてTweet AdderというTwitterの最強のツールがあったことはご存知でしょうか?Tweet Adder は実はたった1週間後にはインスタグラムのツールとして蘇っていたのです。まさに不死鳥。 技術者の素早い対応。そして使いやすさ。インスタグラム市場はTwitterよりゆるい市場です。 まずは体験版から利用してみましょう。

コメントを送信

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>